スポンサードリンク


巻き爪|治し方と病院での治療法ワイヤー矯正 ⇒ ワイヤーでする矯正方法って?
スポンサードリンク

ワイヤーでする矯正方法って?

ワイヤー矯正について書こうと思います
巻き爪の矯正方法には大きく分けて2種類あり、ワイヤーを使うタイプのものプラスティックのプレートを使うタイプのものがあります。
ワイヤーを使う矯正場には、SE方式とVHO方式の2種類があります。

SE方式とは爪に穴を開けてワイヤーを装着して巻き爪を矯正していきます。
痛そうに思いますが、装着するときの痛みはなく、実際は痛みを伴う巻き爪の場合、痛みが手早く取れるようです。

VHO方式はワイヤーの形状が少し違い、爪の端に引っ掛けて装着します。
薄い爪や深爪など、比較的どんな形状の爪にも装着できるのが特徴です。
この方法も装着の痛みはありません。

プラスティックのプレートを付ける矯正はBSブレースといいます。
矯正力が3段階あり、爪の状態に合わせて選びます。
この方法も巻き爪の痛みが手早く取れるのが特徴です。

また、半透明のプレートなので目立ちにくく、プレートの上からネイルをしたりも可能なので女性の方は矯正中もお洒落ができます。
もちろん、ワイヤーでの矯正でもネイルやアートを出来ますがワイヤーを
隠すことはできはいので少し違和感があるかもしれませんね。

どの方法でも装着の痛みはありませんし、日常生活に影響もありません。
ですが、定期的にワイヤーやプレートの交換をする必要があります。
また完治には時間がかかります。巻き爪の痛みは比較的早くとれるようですが、
平らな爪になるまでには最低6〜12ヶ月といったぐらいの期間が必要です。
早期治療で早期完治をしましょう。


スポンサードリンク
フットケアはサロンで教えてくれるの?化膿してしまったら?
あいうえお経済